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最近のインプラント事情

ちょこっとコラム

歯を抜いた状態で放っておくと・・・・・

ちょこっとコラム

歯を抜いたままそのままにしておくと、隣の歯が倒れてきたり、咬み合わせる歯が伸びてきたり、歯に隙間が開いてきたりと様々な障害を引き起こします。左右対称に噛むことができなければ、お顔の筋肉(表情筋)にも影響し、左右非対称な顔貌になります。

いくらお化粧にお金を掛けても、エステサロンに通っても、歯が健康でなければ綺麗であるとは言えません。また、噛み合わせが全身の健康状態に影響することもあり得るのです。美しく健康な歯は明るい人生の第一歩と言えるでしょう。

歯を失ったところにインプラントを植立することにより、 隣の歯を削らずに天然歯のような状態を回復することができます。

咬合(噛み合わせ)

噛み合わせは私たち人間にとって大切な役割を担っています。
噛み合わせが悪いことにより、様々な症状(不定愁訴)を引き起こすことがあります。
例えば、顎関節症、頭痛、肩こり、めまい、腰痛などは噛み合わせが原因となり症状として現れることもあります。重度の場合はうつ症状を伴ってくることもあります。
噛み合わせの診断は自分では出来ません。専門医のいる歯科医院にて適切な診断と治療を受けることをおすすめ致します。 当院では、積極的に噛み合わせの治療を行っています。

再生治療

歯周病・歯槽膿漏

気づかない間に徐々に進行していく歯周病歯周病とは歯を支えている骨にまで炎症が波及し、骨を溶かしていく病気のことをいいます。歯ブラシをすると出血する、歯茎から膿のようなものがでる、朝起きたときに口の中がネバネバする、口臭が気になるという方は要注意です。 歯槽膿漏とは、歯を支えている骨が様々な要因で少なくなり、歯茎の出血や歯の揺れ・腫れ、口臭、痛みなどの症状が出てくる歯茎の病気です。
歯槽膿漏を含む歯茎の病気は、世界で一番万延しています。
歯槽膿漏は治らないと思われて、あきらめられている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
歯槽膿漏も適切な診断と総合的な治療をすれば、お口の状態を良くする事が可能です。
歯周病・歯槽膿漏でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

レーザー治療

矯正治療(非抜歯矯正)

食べ物の変化に伴い、人類のあごは、小さくなる傾向にあります。実際にあごの大きさと歯の大きさにずれが生じて歯並びが悪くなる人が増えています。 しかし、安易に歯を抜く矯正を行うと噛み合わせに問題が生じてくることも多々あります。 当院では、できるだけ歯を抜かずに矯正をする方法(非抜歯矯正治療)を行っています。

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